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カーボネードからのオフチャロフNo1センゾー!\(^o^)/

MX-P50°を使いたい!

緊急事態宣言が解除されたため、週1回の練習が復活しました。

先日、アバンティアとインペグノにオメガ7プロ、MX-P,MX-Dを貼ったのですが、まだ使用していないMX-P50度があるため、

せっかくですので贅沢使いすることにしました。

 

いつものことですが、新品ラバーをどのラケットにはるか迷うんですよね…

とりあえず、候補はスティガの カーボネード45と90です。

カーボネード45とゴールデン45

話は、それますがカーボネード45の特別仕様のゴールデン45は出遅れたため買いそこねました…

メーカーは、板の性能に変わりはないとのことでしたが、中国語のチラシには根っこの部分の木を選んで使用しているとのことで、なんだかんだ性能に差が出ているようですね。

カーボネード45もいろんな選手が使用しているため、ノーマルでもいいラケットと評判ですので試打するのが楽しみです。

 

カーボネード45とカーボネード90

やっぱりスティガのラケットはカッコいいですね。

ヤサカが輸入していたときからスティガのラケット(オールラウンドエボリューション)を使用していますが、

ラケットグリップのエンブレムはどんどん変わりますが、安心して使用できる高品質のラケットですね。

 

 

 

スティガジャパンになった頃から、スティガのプレートの座金はカッコいいですね!

ただ、ブリップのレンズが白いプレートになったのはちょっと…

うぅーん、なんか安っぽいんですよね。

ここに関しては、透明のレンズのほうがいいです。

 

グリップが、カーボネード45がマスターJP(細いフレア)

カーボネード90がマスター(普通のフレア)です。

マスターJPのほうが細いのがよくわかりますね。

握り比べた感じは、カーボネード90のマスターが少し角ばっているような印象でした。

マスターJPのほうがキョウヒョウ龍5のように細くて持ちやすいです。

カーボネード45は、平均が87g+−5gです。

ものすごい軽い固体のラケットが来ました。

最近良く使っているドイツラバーが重いのでこれくらい軽いラケットに貼ってみるのも良い実験になりますが、いかんせん軽すぎる個体ですね!

 

 

 

カーボネード90の方は、平均が87g+−5gですので平均くらいの重さの個体です。

 

 

 

薄いカーボンが入っていますね。

木材に近いコントロールしやすいラケットというのが見た感じの印象です。

 

カーボネード45の赤もカッコいいですが、90のブルーもクールでかっこいい色の組み合わせです。

グリップの色以外は、この2ほんのラケットは区別がつかないですね。

 

2つのラケットを比較すると、中心の木材の密度に差があるなと感じます。やはりカーボネード45はスカスカの木という印象がありますね。

流石に、軽すぎることたいですね。。。

 

 

オフチャロフNo1センゾー!

なやみになやんで、押し入れからオフチャロフを取り出しました。

MX-Pノーマルと50度を比較することが目的ですので、今回は使い慣れたラケットに貼ります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真データを紛失してしまいました…

ここまで見てくれた方すみません…

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